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RSSフィードを自動生成

MODxのDittoスニペットでRSSフィードを自動生成するには
modx.geo.jp/snippets/generic/feed.html

Posted 1月 23rd, 2011.

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ページング処理

Dittoでn件ごとにページング処理を実装する方法
blog.garden-place.jp/oborobeer/modx/snipet/

Posted 1月 23rd, 2011.

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新着情報の表示

Dittoスニペットで新着情報表示するには
modx.geo.jp/snippets/generic/ditto.html

Dittoの新着表示で、ある記事を常にトップに表示する
modxcms-jp.com/bb/viewtopic.php?f=7&t=437

MODxで新着情報を表示する
denpaboy2.blog92.fc2.com/blog-entry-212.html

Posted 1月 23rd, 2011.

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bloginfoの変わりに使うタグ

wpdocs.sourceforge.jp/%E3%83%86%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%88%E3%82%BF%E3%82%B0/bloginfo

  bloginfoの
パラメタ
MODx 
タイトル name  [(site_name)] 
説明文 description  
サイトURL url  [(site_url)]
RDF/RSS 1.0 形式URL rdf_url  
RSS 0.92 形式URL rss_url  
RSS 2.0 形式URL rss2_url  
Atom形式URL atom_url  
RSS 2.0形式のコメントフィードURL comments_rss2_url  
ピンバック用URL pingback_url  
管理人のメールアドレス admin_email  [(emailsender)]
文字コード charset  [(modx_charset)] 
バージョン version  
Content-type”の設定値 html_type  個別に設定されている
インストールしたURl wpurl  
使用中テンプレートのURL template_url   [(default_template)]
※個別にテンプレートを指定できる
メインCSSファイルのURL stylesheet_url  
テーマファイルディレクトリのURL template_directory  

参考
modx-cms.org/66.html
www.t-pad.net/modx/tagshtml

Posted 1月 23rd, 2011.

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URLが思ったよりも階層化されている

フレンドURLを使って、ページナビ用のスぺニックを使うとURLが思ったよりも階層化されている
なんて場面がおきます。

indexというエイリアスを持つページを最初のページに指定し、その下にページを作っていくと「index/ページ」というURLが表示されています。

MODxの投稿は、WordPressのページと同じ感じです。

WordPressでもパーマリンクの設定をしていると、「親ページスラグ/子ページスラグ」というURLになります。

indexというエイリアス名でなくても、グローバル設定で指定したページが、ドメインで呼び出したときサイトのトップページになっています。
※modxを通して動かす場合です。エクスポートしたファイルで運用する場合は、indexにしておいたほうが無難です。

エイリアス名をURLを考えて変更するか

indexの下に持ってこないで、同じ階層にするかしましょう。

Posted 1月 23rd, 2011.

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フレンドURLがきかず404ページ多発

フレンドURL(WordPressのパーマリンク設定)がきかず、404ページ多発してしまうとき

インストールディレクトリにある、.htaccessファイルを確認してみましょう。

特にドメイン直下の場合など、後からのレンタルサーバーの設定変更などで、書きかえられてしまっている場合があります。

現在の.htaccessファイルに記述されている内容を確認
MODxをインストールしたときに持っていたht.accessファイルの中身を確認

みごとに、ht.accessファイルの中身が消えてしまっていたら、今書かれている中身の下にht.accessファイルの中身を貼り付けてアップロードしてみましょう。
※内容によっては、書き変えが必要な場合もあります。

よくありがちなのが、
htaccessによるアクセス制限をサーバーのツールを利用して設定、不要になったから削除したら消えたとか
PHPバージョンを途中で変更したら、上書きされたとか・・・

WordPressだと、パーマリンク設定を更新すると作りなおしてくれるのですが、
MODxはそんな親切な事してくれないみたいです。

参考
modxcms.com/forums/index.php?topic=15714.10;wap2

Posted 1月 23rd, 2011.

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覚えておきたいスぺニット

MODxのいろいろなスぺニット(簡単なプラグインやテンプレート関数みたなもの)を使うと、WordPressのテンプレートタグで実現してきたことができるようです。

スぺニットの設定の仕方は、下記のページが参考になります。

modx.liolion.net/howtomodx/howto_resource_install.html

MODxをインストールすると、下記のスぺニットが既に設定されていました。

<Content>
 Ditto – 2.1.0 リソースの一覧を出力。ブログ・索引・目録・新着情報一覧・履歴一覧など
 Jot  – 1.1.4 ページ単位でコメント機能を。承認機能・メール通知機能・ページングなど多機能
 Reflect – 2.1.0 記事・ブログエントリー・イメージギャラリーなどのアーカイブを作成。Dittoと共に使用
<Forms>
 eForm – 1.4.4.6 メール送信フォームなどに使える多機能フォームプロセッサー
<Login>
 MemberCheck – 1.1 ウェブユーザーのログイン状態によってチャンクを呼び分ける
 Personalize – 2.1 ユーザーのログイン状態によって出力内容を変更
 WebChangePwd  – 1.0 ウェブユーザーのパスワード変更スニペット
 WebLogin  – 1.1 ウェブユーザーのログインフォームスニペット
 WebSignup  – 1.1 ウェブユーザーのサインアップスニペット
<Navigation>
 Breadcrumbs – 1.0.3 カスタマイズの自由度が高いパン屑リスト
 FirstChildRedirect  – 1.0 コンテナ内の最初のサブリソースへ自動的にリダイレクト
 ListIndexer – 1.0.1 最新のリソースのタイトル一覧を手軽に表示
 UltimateParent  – 2.0 指定されたリソースが属するルート直下の親リソースのIDを返す
 Wayfinder  – 2.0 シンプルかつカスタマイズの自由度が高いメニュービルダー
<Search>
 AjaxSearch – 1.9.1 検索結果のハイライト表示とAjax機能が利用可能な多機能検索フォーム

一覧を見て、ほっとした人は多いのではないでしょうか? いままでなじんできたプラグインと名前が似てますよね。
きっと用途は同じはず・・・そんな気がしませんか?

上記の中でも、Ditto Wayfinder  Breadcrumbs の3つを使ってサイトが作れてしまうようです。

Posted 1月 23rd, 2011.

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MODxで使うPHPバージョン

modx.jp/docs/278/env.html

PHPバージョン4.4.x以上。PHP5.2.3以上推奨。

と、書かれていますが

CMS関係は、PHP5.3以上で、上手く動かない場面に遭遇しているので、よくわからないって人はPHP5.2.3以上のPHP5.2.Xにしときましょう。

※WordPressでも、プラグインによって動かない場合があります。

MODxで使うDittoスぺニックを試していたら、エラーが出たのでググッたら参考記事を書いてくれている人がいました。

selfkleptomaniac.org/archives/1033

sfi.hamazo.tv/e1317196.html

php.iniに下記の設定が必要です。


date.timezone = Asia/Tokyo

Posted 1月 23rd, 2011.

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投稿する画面での基本的な用語の違い

記事を書くとき
WordPressの投稿には、2種類(ページと投稿)あります。
MODxは、1つの形式です。どちらかというとページに近い形です。

参考
modx.jp/docs/tags/rv.html

  MODx WordPress  
識別ID メイン [*id*] the_IDget_the_ID

 
リソース名 [*pagetitle*] the_titleget_the_title  
タイトル [*longtitle*]   別のタイトル
説明 [*description*]   metaタグ用に記述
エイリアス [*alias*]   パーマリンクに利用 一意WordPressのページにある設定項目
リンク属性    
要約 [*introtext*] the_excerptget_the_excerpt  
使用テンプレート [*template*]    
メニュータイトル [*menutitle*]   メニュー用に短くしたタイトル
メニューオーダー [*menuindex*]   メニューに表示する時の順番
親リソース [*parent*]   親記事(コンテナ)
メニューに表示 [*hidemenu*]   メニューに表示しない
本文 [*content*] the_contentget_the_content  
使用エディタ TinyMCE ビジュアル MODxで「なし」にしたい場合には、グローバル設定で行うか、各リソースのページ設定で「リッチテキストで編集」のチェックを外す
公開ステータス ページ設定 [*published*]    
公開開始日時 [*pub_date*]   WordPressでは、基本機能には細かな指定はなく投稿日時で対応されていたり、プラグインを追加している

the_date

get_the_date

the_time

get_the_time

MODxの場合

投稿日

[*createdon*]

公開日

[*publishedon*]

公開終了日時 [*unpub_date*]  
リソースタイプ [*type*]    
コンテントタイプ [*contentType*]    
リソースの出力 [*content_dispo*]    
コンテナとして扱う [*isfolder*]    
リッチテキストで編集 [*richtext*]    
検索対象に含める [*searchable*]    
キャッシュ制御を行なう [*cacheable*]    
更新時にキャッシュを削除    

WordPressのカスタムフィールドの役割が、テンプレート変数です。
コメントなどのディスカッションは、Jotスぺニットがあります。 ※インストールすると入ってます。

Posted 1月 23rd, 2011.

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テンプレート構成からの比較

<<テンプレート構成>>

WordPressの場合

テーマを作成する場合、FTPでテーマフォルダをアップロードしてからの作業か、何かしらのテーマをテーマディレクトリからWordPressにダウンロードしてからテーマを作成(修正)
各部品テンプレート(ヘッダーやフッターetc)なども一緒の階層に作成していく

MODxの場合

管理者画面から入り、テンプレートを作成
[テンプレート]として作成するのは、WordPressでいうところのindex.phpやpage.phpなどのページ単位のくくりになる

ヘッダーやフッター、サイドバーなどのインクルード用ファイルは[チャンク]という場所に定義する

例えば header というチャンクを作成したら
呼び出したい場所では {{header}}
と書けばいい

<<追加機能>>

WordPressの場合
テンプレートにはテーマ独自の追加機能をつけるために「テーマのための関数(テンプレート)」や「プラグイン」を追加する。
「プラグイン」の中には、管理画面のダッシュボードに追加できるものもある

MODxの場合
簡単な呼び出し系は「スぺニット」に書く
管理画面へのメニュー追加や、イベントに関連づけるもの(アクションフック)は、「プラグインに書く」

Posted 1月 23rd, 2011.

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